深夜→朝まで

この6年、こんなことはなかったのよ。

深夜、フィギュアケースからフィギュアが落ちる大きさの地震で目覚めたわたしは、寝返りをうとうとして、腰の違和感に気づきまして。

ぬくい。

なんと!ディーくんが、わたしの腰のあたりに張り付いて寝て居るだと!?

うっそ!まじで!

連れ曰く、わたしは寝相が悪いらしく、ディーベルどちらも近寄らないことで有名だそうです。

証拠として、普段は連れの股の間とか、身体に張り付いて寝て居ることが多いです。連れがいる時はわたしのところには一度も来たことがありませぬ。

というかわたしのそばで寝ることはほとんどありませぬ。無理やり連れて来たら、秒で逃げられます。

なのに、朝までそのまま居てくれたよぉぉ。なんだったら寝坊する羽目になったよぉぉ。泣きそうだし、可愛いし、愛おしいしー。でも寂しくてそうしているんだとしたら、泣ける。

ここのところ、ディーベルが一体化したかのような行動が多いです。

ディーくんがベルみたいにベッタリ。

今まで我慢していたのか、寂しいのか…

うーん。もうしばらく様子を見てみることにします。

深夜→朝まで” へのコメントが 2 点あります

    • えとさん☆
      潰すような激しい寝相ではないと思っているんですが…
      正直、すぐ気付けるように眠りは浅いすね。。
      なんにせよ気をつけます!

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